ビッチが田舎にやってきた 3話 ネタバレ 【バス待ちの間に、お口だけではおさまらず、青姦。。。】

ビッチ!?が田舎にやってきた 3話 ネタバレ

こんにちは。

美紗です。

 

 

一気に3話目まで読みだしたエロ漫画がコチラ

ビッチが田舎にやってきた概要

タイトル ビッチが田舎にやってきた
作者 煙ハク/ちんじゃお娘
配信サイト ハンディコミック
最新話 7話
更新日 2017年6月29日

ビッチが田舎にやってきた3話あらすじ

 

 

転校初日の上原奈緒の噂はあっという間に広まり、

事あるごとに性欲をぶつけずにはいられぬ男子生徒たち。。。

 

 

 

 

バス停で待っているとき、またしても男子が

絡んできました。。。

「上原みてたら、またムラムラしてきたぜ!」

「なぁ、またヤらせてくれよ!」

 

 

 

はぁ?ここで?

絶対にムリと思う奈緒だが。。。

 

 

 

 

簡単にヤらせてくれる女」扱いされるのは、

腹が立つ。

だが、田舎モンの〇〇〇に負けた都思われるのも

シャクだから相手をしている。と思う奈緒。

 

 

 

ただ、あの動物みたいに荒々しいセックス。

それを思い出すと、癖になってしまいそうなのも事実。

 

 

 

 

「あー俺も俺も、バスくるまで暇だし。。。」

「俺もアソコ、もうビンビンだぜ!」

「それに上原がエロいオーラ出しまくってるから。。。」

 

 

 

奈緒は、でかくて、オス臭い〇〇〇を見て、

「やばっ、また、変なスイッチ入っちゃいそう」

「都会では、こんな男いなかったのに、

田舎ってやっぱスゴいのかな??」

 

 

 

年頃の我慢できない男立ち。

口でしてあげるから、本番は我慢しろ!

と、奈緒。

 

 

 

むぐ、じゅるじゅる。。。。

 

 

 

田舎男子のアソコをしゃぶる奈緒。

さっすが都会のギャル、しゃぶりなれてると

感心する男子たち。。。

 

 

 

何やってんだろ?私、

自分から〇〇〇しゃぶりはじめちゃって。。。

 

 

 

 

 

「おお、イイ感じ。」

「もっと喉奥を使って、ご奉仕してくれ。。。」

 

「こんなかわいい子に、〇〇〇しゃぶらせてるぜ」

 

 

 

「上原の大好物のザーメン」

「口ン中に全部だすからな!!」

 

 

 

 

何?コイツの精子。。。

濃すぎて喉に絡みつく。。。

彼氏のと全然違うよぉ。。。

 

 

結局フェラだけで満足せずに、

青姦までしてしまう奈緒。

「口でするだけって言ったじゃん」

「バス来ちゃうよ」

 

 

 

「そんなに焦んなよ!

田舎のバスは来るのが遅いからさ。」

 

 

 

 

 

こんなところ見られたら、、、と、

気が気じゃない奈緒。

村中からビッチ扱いされる。。。

 

 

 

「上原も期待してたんだろ?

自分から腰ふりまくってるじゃないかよ!」

「さすが、淫乱ビッチ

こんなにぐちょぐちょにしちゃって。。。」

 

 

 

「だ、だめだ、もうこいつらのペースに、

飲まれちゃう。

このちんぽヤバイよぉ。。。

気持ちイイ、身体がかってに動いて。。。」

 

 

これじゃ、私、完全にビッチじゃない。。。

 

 

 

 

ビッチが田舎にやってきた3話の感想

 

 

バス待ちのあいだに青姦なんて、

さすが田舎。。。

 

 

田舎の男子は、大きいの?臭いの?

それが、奈緒にとっては堪らないんですね。。。。

 

 

 

都会では味わえない、開放感の中でのエッチ。

完全にビッチに目覚めた奈緒ですね。。。

 

 

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